ぷちもちらじお。1


柏「こんばんわー那覇屋カシワでーす!」
桜「…松崎サクラでーす」
柏「始まりましたーぷちもちらじお。最強娘カシワとばかサクラで御送り致しま
ーす♪」
桜「…ばか…で、何するの?俺何も聞いてないし」
柏「さすがばか。物忘れも激しいようで」
桜「いや…聞いてないんだってば」
柏「で、今日ですが初めてなのでゲストは多め!全部で4組!」
桜「多くね!?」
柏「八木ちゃん来ないかなとか考えてる変態は黙っとれ。来るわけないだろアレ
はぷち餅の話で餅本編には全く関係ないキャラなんだから」
桜「…」
柏「ラジオなんだから沈黙は聞こえないのよ!!」
桜「いゃ…ラジオじゃなくても沈黙は聞こえない気が…」
柏「でわ最初のコーナー!えっと…フツオタの紹介?」
桜「…コーナーなのか…?」
柏「んっとー…ラジオネームわらびもち。読め」
桜「お、俺!?わかったよ…えっとー…今晩わ、カシワ様、サクラ」
柏・桜「今晩わー」
桜「最近妙に寒くなって来てますね。お元気ですか?私は花粉症気味でつらいで
す。カシワ様やサクラは花粉症とかありますか?無かったら最近困ってることを
教えてください」
柏「教えてやろう!」
桜「カシワ様って呼ばれていい気になってんだろうけどさ、なんで俺呼び捨て!
?」
柏「私とお前の格の違いだろぅ」
桜「…はぁ…俺は花粉症はないです。困ってることはカシワの暴走」
柏「何!!?あたしより先に答えてんじゃねーよ!!?私はー花粉症はぁ…桜?

桜「嘘吐くな」
柏「あぁ…こいつが隣りにいるからく…苦し…」
桜「はぁ!?俺?まぁそんな気はしたよ…?」
柏「はいっ!では次!一曲聞いてください。平井堅でポップスター」
桜「は…!?いまのでいいの?終わり!?」
柏「いいの」

♪〜キラキラのポップスター君をもっと夢中にさせーてあーげるからね〜♪(曲
略)


柏「カシワ様とサクラで御送りするぷちもちらじお!はい!では最初のゲストで
ーす」
桜「この話のカシワに並ぶ…いやカシワ以上の最強キャラ、悠希さんでーす…」
悠希「今晩わーユウキでーす!いえーい☆きゃぁぁーー!さくらちゃーん!!」
桜「!!?ゆ、ユウキさん!?ちょっとこっちこないで…ってあぅ」
柏「いい気味だ」
桜「なぁ!!?」
悠希「変なラジオおめでと!!」
桜・柏「変とかいうな」
悠希「これからもユウキとサクラの関係をよろしく!!カシワの姉だよっ!」
桜「いや、どうもなんないよ?」
柏「はい、ユウキでしたー」
悠希「へ?終わり?早っ!!?何この適当なラジオ!?」
柏「文字数が限られてるから面白くない人はすぐ終わりなの。第二回からはゲス
ト最高でも二人だからこんなことはないから」
桜「あ…さよならユウキさん…」
悠希「し…仕方が無い。では私のリクエストの曲流しといて!」
柏「えー…えっとぉー…ゴダイゴでガンダーラ?」

♪〜そこに行けばどんな夢も叶うというよー誰も皆が行きたがるがはるかな世界
〜♪(曲略)

柏「今の若者が知らない曲を流させるなぷちもちらじお!次のゲストー」
桜「…お前が仕切ると進むのが早すぎ」
柏「がんばってんのよ!口を挟むな!」
桜「…すみません(なんで謝ってんだ…)」
柏「アレです。盾と剣!」
桜「こんばんわジュンさんケンさん」
盾・剣「こんばんわー」
柏「てゆぅかー二人とも本編でて来てないよねー」
盾・剣「…!!?そ…そんな…」
桜「そんなこといったらアップしてあるのならユウキさんもでて無いよね…」
柏「まあね。つーかでてる人私とサクラとあんたのじーさんばーさんくらいだし
ね」
桜「あぁ…ほんとだー…」
盾「一応言っとくと…カシワの兄です。ぶっちゃけカシワ編に過去のがでてるだ
けです…」
剣「なら俺の方がでてるな。てか俺ちゃんとアップされたぷち餅の方にでてるし

柏「最悪教師(※ぷち餅物語3)としてね」
剣「最高の間違いか」
桜「そういや居ましたよねー。なんか冷静に物事を見つめていたらユウキさんが
!!?みたいな」
剣「そうそう。あいつのせいで話は終わったけど散々だった…」
柏「そ…そうだよ!姉様のせいで話がめちゃめちゃに!!」
桜「俺も追いかけられたし」
盾「…?(話について行ってない人)あ…ユウキなんかいない方がいいよなー…
みたいな?」
桜・柏・剣「うんうん」
盾「(な…納得された!?)えっと…」
桜「そういえばあのカボチャどうやって用意したの?」
柏「なんかあったの。台本の上に。何かと思った」
桜「そういうこと聞いたんじゃないけど…まぁいいや。あ、ケンさんは何か別の
話にも出てますよね?」
剣「あぁ。妹の梅子と一緒にな。しかも餅物語でいうサクラとカシワの関係その
まんま!」
桜「それはお気の毒…」
柏「面白いの?その話?まぁ同じ人が書いてるから変な話になってるのは見え見
えだけどな」
桜「う…うん。何か似たような展開が繰り広げられてんだろうな…」
琳「うるさいな。仕方がなかろう」
桜「うわ!!?何か出てきた!?」
柏「部外者は黙っとけ。出てくんな」
琳「すみません。えっと…その話は梅子とゆかいな仲間達っていうんですが…リ
レー小説なので相手に許可がでしだいアップします」
柏「黙ってろって言ってるだろう」
琳「あ…あぅ…殴らないで…てか12歳…小学生におびえる私って!!?」
桜「これ以上喋るとほんとに殺されるかもよ…?」
琳「…(もう何も言えない)」
柏「それにしても中2役はたのしかった。中2にして暗黒街の帝王…また書いて
よ」
琳「…(話して言いのかな)」
柏「返事がないってことは肯定だね」
琳「…(まぁいいや…)」
桜「何か今突っ込み忘れそうだったけど暗黒街っておかしいでしょ!?学校だし
!!」
柏「そういうわけでどうだったでしょうか次があるか分からないぷちもちらじお
!次回もお楽しみに!!」
桜「お…終わり!?ゲストは?まだ二組しかきてないじゃん!」
柏「文字数が足んないんだよ!…えっと…那覇屋カシワと」
桜「松崎サクラで御送りしましたー…っていつの間にか盾も剣もいないし」


♪♪終わり♪♪

…ご、ごめん。
久し振りに聞いた某ラジオ番組が面白すぎて。
次はあるのかなあ。
てかコーナー最初しかないし。
でわー。今後もよろしく!