たくさんの硝子の欠片
散乱している本
その中に横たわる 一つの 物体
そんな非現実な風景に
僕は暫く見惚れていた
さて・・・
ここにいたアナタは
僕を楽しませてくれるかな・・・
これ書いたときに最初に思ったのが、こう言うの書くの向いていないなってことです。
まあ、ネタなくて無理やり暗く書こうってはじめた時点で間違いなんですけどね。
ネスケじゃルビが見られないの分かってて性懲りもなく使ってるやつ。
上にルビがない人は、その横に思いっきり書いてある読み方で読んでくださいな。
2005/2/16 3限。
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