ぼんやりと話を聞きつつ
僕は自分に目を向けた
現実から目を背け
夢うつつで逃げる僕
ただひたすら逃げるうち
いつのまにか
それが目的になっていた
何からにげるか分からないまま
いつまで逃げ続けるのだろうか
私はこんなこと考えない。
考えたくない。
現実逃避から逃避する、これが私。
そして、興味ないことは忘れる、むしろ覚えない。
堕落しまくり。
2005/5/19 5限。
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