長い長い一本道に
僕は一人たっていた
引き返すには遅すぎて
立ち止まるには怖すぎて
道を抜けるには勇気がない
きっと僕は
いつまでも歩き続けていって
いつかこの道が終わるとき
僕も消えてしまうのだろう
そんなもんだよ、きっと。
道を抜ける勇気があるのならともかく。
にしても、これを書くときにある種の感動があるのか?
今の時間そういってたけど。
・・・でもって、「パンドラの箱」みたいなのは絶対違うんだろうな。
2005/5/21 3限。
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