目の前にある 硝子の壁
世界を映すテレビとなって ここにそびえたつ
そこで どんなことが起ころうと
私には 何も出来ない
彼らは 私のために戦っているのに
何も出来ないと わかりながら
私は彼らを助けようと
硝子の壁に 手を伸ばした
うーん・・・無関係だ、となると思ったんだけど。
僕は怖い、世界に拒絶されることが。
僕は怖い、世界に嘲られ何も出来ないことが。
・・・こんなもん?
流用したいなぁ、これ。
2005/09/08 5限。
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