何も 失いたくないんだ
そう 思ったとしても
所詮は ただの 夢物語
宝物も 大切な人も
最後には 自分だって
いつか 失ってしまうのだから
せめて 自分だけは
出来る限り 守りたいけれど・・・
メイさんのと私への返詩に呼応。
恐ろしいことに今年度最初にメモ帳に書いた詩。
2006/05/17 3限。
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