時々 分からなくなることがある
現実と小説の境界線が 曖昧になる
紙の上の言の葉に踊って
外からの声に 引き戻されて
そして 不機嫌になるのだけれど
せめて 本を閉じるまでは
紙の世界に 閉じこもって
精一杯 楽しんでいたい
あとがき。
だから学校では未読の本は読めません。
・・・ああ、既読ならいい。
わあ言葉が前のと被っているよ?(苦笑)
2006/09/16 3限。
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