月明かりの下


見慣れた顔が浮かび上がる





見慣れているけど見慣れていない


その人のもうひとつの「顔」





この人を変えたのは何?


環境?・・・それとも、月明かりのせい?





どんなに変わっても彼は彼


僕はそんな彼を追っていく










どんなに変わっても・・・って部分が書きたかっただけです。
それにちゃんと気付けて、怖がらない人はすごいよっていう。
ほんとにそれだけなんだよなぁ・・・
口調を一般的にしたスレシカ→スレナルだけど。
「俺」とか「アイツ」とかいう気分じゃなかった、そのときは。
だから夜の顔をもっている人なら誰でもいいんだよなぁ・・・